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コピアポア humilis

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Copiapoa humilis

黒系色の肌に白毛が多いコピアポアです。
Lophophora属など毛を吹く他種のサボテンと比べると白毛は柔らかくふんわりです。
根は非常に発達して貯水に適した太根です。国内で実生しても大きな大根が出来ます。
原産地では降水量が少ない為、年期のある株は大根どころか岩のような根になっている個体もあるそうです。




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コピアポア hypogaea

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Copiapoa hypogaea

コピアポア属のヒポガエアです。
チリのアタカマに自生するサボテンで原産地では土に埋もれて地面から表面だけを出しています。
画像は国内実生株で原産地球とは違い丸味のある低球状です。
辛めに栽培すると扁平に育ちますが直径が出ず小さい群生株となります。
大きければ良いと言う事では無いのですが群生する種類ですので大玉の群生は迫力があります。
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